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  このサイトの関連情報コーナー


  閲覧に使用するブラウザについて
 

 一部のブラウザで表示されるセキュリティ警告について説明します。
 なお、本サイトを閲覧する場合には、警告が表示されていても安全性に問題はありませんので、安心して閲覧をしてください。


 ブラウザの適合性について

 本サイトを閲覧する際に使用するブラウザと本サイトの適合性について説明します。
 なお、本サイトを完全な形で閲覧するためにはブラウザの
文字サイズを「中」にして表示することを推奨します。文字が小さい場合には拡大表示の設定をしてご覧ください。


 本サイトを閲覧する際に、ブラウザを通じて、サイトの閲覧にお使いのコンピュータに、一時的にデータを書き込んで保存する場合があります。このときクッキーが有効になっていないとホームページが正常に動作しないことがあります。ここでは、クッキーを有効にする方法を説明しています。


 
ブラウザのセキュリティ警告について

 GoogleChrome を用いてk-unetサイトを閲覧したとき、ログインしていない状態でアドレス・フィールドの左端に「保護されていません」の文字が表示されます(右図)。

 FireFoxの場合には、サイト接続時やログイン時に「この接続は安全ではありません。ここに入力したログイン情報は漏えいする可能性があります。」などの表示がポップアップします(右図)。

 これらは、暗号化を用いるプロトコル(SSL/TLSプロトコルといいます)でサイトにアクセスしていない場合に、ブラウザが自動的に表示するものです。
 k-unetサイトにアクセスする場合、暗号通信を用いていないだけで、安全性に問題があるわけではありませんので、安心して閲覧、ログインしてください。
 警告は無視して構いません。

 なお、GoogleChrome を用いてk-unetサイトにログインした場合には、「保護されていません」の警告はログイン後には表示されません。したがって、「暗号やパスワードで保護されていません」という意味で、この表示は事実を述べただけで正しいということは言えると思います。

(参考)
 通常のHTTPプロトコルの場合には、http://abc・・・ でアクセスしますが、SSL/TLSプロトコルの場合には、https://abc・・・ でアクセスします。このアクセスプロトコルはサイト側の対応で決まるもので、アクセスするブラウザ側で選択するものではありません。金融取引や有料サイト、あるいは企業サイトなど、秘匿性が必要な場合に使用されているプロトコルです。
 もし、秘匿性が必要な場合に、http://abc・・・ と https://abc・・・ の両方が準備されているサイトにアクセスする場合には、https://abc・・・ でアクセスするほうがいいとは思われますが、http://abc・・・ が危険なサイトかと言えば、必ずしもそうとは言えないと思われます。
 もちろん、SSL/TLSプロトコル対応のサイトに上記のブラウザでアクセスした場合にも安全でない旨の警告は表示されません。また上記以外のブラウザの場合には、このような表示はされません。

2017.9


 
k-unetホームページとブラウザの適合性について

Internet Explorer 10Internet Explorer 11, Microsoft Edge
 正常に表示されます。
 ページの表示が完了するまでに時間がかかることがあります。
 文字サイズを「大」または「最大」に設定すると、デザイン崩れや改行などが入り、正常に表示されないことがあります。文字サイズを「中」に設定して拡大表示でご覧ください。
 最新のページが表示されていないことがあります。閲覧履歴のキャッシュをクリアした後、ページを更新する等の操作をしてご覧ください。

Google Chrome
 正常に表示されます。
 フォントサイズを「大」または「極大」に設定すると、デザイン崩れや改行などが入り、正常に表示されないことがあります。フォントサイズを「中」に設定して拡大表示でご覧ください。

Safari
 正常に表示されます。
 ページの表示が完了するまでに時間がかかることがあります。
 フォントサイズを「17」以上に設定すると、デザイン崩れや改行などが入り、正常に表示されないことがあります。フォントサイズを「16」以下に設定して、拡大表示でご覧ください。

Opera
 正常に表示されます。

 ⇒ Opera のページはこちら

Firefox
 正常に表示されます。
 一部に動作しない機能があります。
 ページの表示が完了するまでに時間がかかることがあります。
 フォントサイズを「18」以上に設定すると、デザイン崩れや改行などが入り、正常に表示されないことがあります。フォントサイズを「16」以下に設定して、拡大表示でご覧ください。
 最新のページが表示されていないことがあります。閲覧履歴のキャッシュをクリアした後、ページを更新する等の操作をしてご覧ください。

 ⇒ Firefox のページはこちら

SeaMonkey
 正常に表示されます。
 一部に動作しない機能があります。

 
 
ブラウザのクッキーを有効にする方法

 クッキー(Cookie)とは?
Webサイトの提供者が、ブラウザを通じてサイトの閲覧に使っているコンピュータに、一時的にデータを書き込んで保存するしくみをいいます。詳細はこちらに解説していますのでご参照ください。

各ブラウザでクッキーを有効にする方法を示します。お使いのブラウザの項目をご覧ください。


 Internet Exproler
ツールバーで、ツール>インターネットオプション>プライバシータブ を選択します。[設定]項目にあるスライドボタンをドラッグして、正常にログインできるレベル(通常は低以下)に調整した後、「OK」ボタンをクリックして、開いているウィンドウを閉じてください。

 Google Chrome
ツールバーで、Chromeメニュー>設定> を選択します。[詳細設定を表示] の文字をクリックし、[プライバシー] セクションで、「コンテンツの設定」ボタンをクリックします。[Cookie] セクションで、サイトからのデータ設定をブロックしない項目(通常は2番目の「ブラウザ終了までローカルデータを保存」)を選択して「完了」ボタンをクリックした後、設定タブを閉じてください。

 FireFox
ツールバーで、ツール>インターネットオプションを選択します。[履歴] セクションで、「サイトから送られてきたCookieを保存する」の項目をクリックしてチェックを入れ、「OK」ボタンをクリックして、開いているウィンドウを閉じてください。

 Safari
右上の歯車マーク(アクションメニュー)や上部のメニューバーのSafariの文字をクリックし、 [設定] >[プライバシー] や
 [環境設定] >[プライバシー] を選択し、「Cookieをブロック」の項目で「しない」を選択した後、X印をクリックしてウィンドウを閉じてください。

 その他のブラウザをお使いの方で、クッキーを有効にする方法がわからない方、あるいは上記の説明でご不明な点がありましたら、左コラムの「お問い合せ」フォームで、お問い合せください。

 


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