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パソコンアートコンテスト

2013年度パソコンアートコンテスト

入賞者のひと言

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大賞  青木 丈夫 さん


 昨年に引き続いてk-unetのコンテストに応募し、受賞の栄に浴させて頂きました。
 しかも、今回はマサカの大賞とは、これこそ私にとってのジェジェジェです。
 たまたま昨年1月と今年の3月、アフリカへ旅をしました。
 旅行に行くと大体1,000枚くらいの写真を撮ってきますが、ほとんどは消去の運命です。
 それでも、中には今回の応募作のように一応見られるものもあるという訳です。
 コンテストの賞品ありがとうございました。

 

じぇじぇじぇ A部門1位 峰村 桂子 さん


 このたびは思いがけず大きな賞を頂くことになりまして、まさに「じぇじぇじぇ」の心境です。推薦をしてくださった皆様に心からお礼を申し上げまず。私の場合、組み写真の枚数が多かったので、だいぶ有利だったことは否めません。恐縮しております。今後、単葉と組み写真を別枠になさる構想がおありでしたら、是非それを望みます。
 そして、賞の半分は、昨年に続き応募を勧めてくださった北野さんに差し上げたいと思います。残念ながら賞品は半分こできない硬さですので、せめて気持ちだけでも。1日1万歩を目指す私には嬉しい歩数計。早速、翌日バッグにぶら下げてKDD同期忘年会に出かけ、10,400歩を計測しました。 
 連続テレビドラマを見ていなかった浦島K子は「じぇじぇじぇ」の意味をコンテストで初めて知りました。どの角度から切り込んでもいい便利なテーマで、かつ今年の流行語大賞も獲得、タイムリーなことでした。委員の皆様に「テーマ大賞」を差し上げましょう。
 応募作品数が少ないお悩みを抱えられたコンテストご担当の皆様のご労苦に敬意を表します。ありがとうございました。


 

じぇじぇじぇ A部門2位 梅田 昭夫 さん


 3年続けての入賞はできすぎと驚いています。
 前2作品は手持ちの写真から応募しましたが、今回ははじめから構図を考え、窓から何日も狙いながら100ショット以上は撮りました。相変わらず写真のクオリティーはお粗末ですが、狙いどうりの絵で入賞できうれしいかぎりです。
 ヒヨドリ除けとしてますが、ヒヨドリさんに意地悪をしているわけではなく、木にミカンを刺したりして、ちゃんと別に用意してあります。昨年の作品で紹介した、保護して巣立ちをしていったキーちゃんが必ず里帰りしてきていると信じていますから。

 

じぇじぇじぇ A部門3位 森 弘道 さん


 4枚組、6枚組といった組み写真に単葉の写真で勝負するのはまさに「蟷螂の斧」と、当初から入賞は諦めて応募しました。しかし、大勢の皆さまのお力添えで入賞できました。本当にありごとうございました。    

 

じぇじぇじぇ B部門2位 小川 桂子 さん


 今回k-unet絵画コンテストで2等賞に選ばれ 賞品をいただき大変光栄に思います。
 油絵の会いまあじゅに(いまあじゅは37回展を開催中)参加して25年間樋渡先生のご指導のもと描いております。絵は上達しませんが先生や会員たちとの交流が貴重な宝物となっております。これからも頑張っていくつもりです。有難うございました。
 

KDD 思い出の一枚 A部門1位  本間 強 さん


 パソコンアートコンテスト「KDD思い出の1枚」で第1位で入賞させていたきましてありがとうございます。 この部門の応募が少なかったので少しでも景気づけをしようと思い応募いたしましたが、第1位となり大変光栄です。 投票してくださった方々に 御礼申し上げます。
 撮影当時、念願の一眼レフカメラを購入して趣味の写真を撮りまくっていたころでしたが、タイミング良く輪番勤務の休みの日に茨城第2アンテナの仰 角軸構造物の取り付け工事が行われることになり、撮影いたしました。 大型のクレーン車で構造物を吊り上げて正確に組み立てる様は大変迫力がありました。
 アポロ宇宙船による人類初の月着陸が1969年7月20日に行われ、その様子がこのアンテナを経由して日本国内にTV中継されました。 偶然にもその日が勤務日に当たりTV中継作業に従事いたしましたので、小生にとって忘れがたいアンテナとなりました。


 

KDD 思い出の一枚 B部門1位  稲田 保 さん


 この度は、小生の絵画が2年連続の1位評価を戴き、誠にありがとうございました。
 
 2週に1回づつ、COOP神戸の協同学苑に日本画と書道を習いに行っています。もういづれも5,6年続いています。
 先日大阪の天王子公園内美術館で「青峰美術展」があり師の勧めで出展しました。
入賞には届きませんでしたが、入選して掲示掲載して訪れた多くの皆さんに拝見して戴くことができました。
 
 k-unetの秋の文化祭(PCアートコンテスト)を楽しみにし、入賞することよりも、自分の作品を出展することを「製作の励み」としています。
 下手なアナログな謙慎書と顔彩画で、PCコンテストの主旨にマッチしていないなと常々感じていますが、旅行等の「写真」が中心でデジタル化動が当たり前の昨今、こんな「時代おくれ」な作品があってもいいかなと、、。
 
 k-unetが我々KDD出身者の唯一の連絡窓口としてこれからも益々機能され継続されます様、また、PCコンテストが更に継続して出展しつづけられます様、祈っています。
 この度は誠にありがとうございました。

 以上受賞に際しての御礼と感謝の言葉とさせて戴きます。


 

KDD賞  楳本 龍夫 さん


 KDD賞受賞、ありがとうございました。
 昔のKDDビルの看板を写した何の変哲もない写真でしたが、応募が少なかったため入賞になったのではないかと思っています。ラッキーでしたが、投票していただいた方々に感謝致します。
 昭和53年、新入社員研修の合間の昼休みに撮った写真だったと記憶していますが、今となってみればKDDのロゴはもちろん、KDDビルという名称自体もたいへん懐かしいものになってしまいました。